Google製22.5WのACアダプタとChromecastの開封式

昨年Google Pixel4を購入した際にいただいた、
クーポン16000円分を活用し
Google Chromecastと22.5WのACアダプタを購入しました。

22.5WのACアダプタは持っている方が少ないと思いますので、
購入したChromecastとあわせてざっと紹介します。

■まとめ

・Chromecastは動画サブスクユーザーなら便利
・Chromecastなら声でテレビOn/Offもできる
・ACアダプタは割高だがデザインが凝っている
・ACアダプタはType-Aのポートも欲しかった

■詳細

特典の16000円分のクーポンで、当初はNest Hubを買う予定でしたが、
先日のセール時に買ってしまったので、
2020年春発売予定とアナウンスされていたPixel Budsを狙うも、
日本では発売が間に合わず。。
なので代わりにGoogle Chromecastと22.5WのACアダプタを購入。

まずは Google Chromecast の外装です。
おなじみの化粧箱に入っています。

高級感のある外装

開けたところはこんな感じ。
いつもの要領で箱にすっぽりと収まっています。

すっぽりと収まっている

付属品も出して並べたところ。
やはりシンプルな構成です。

同梱の品々

接続はHDMIケーブルとコンセントをそれぞれ接続するだけ。
続きはGoogle Home アプリから設定を行います。

できることは、動画サブスクリプションサービスが
見られるのはもちろんのこと、スマホの画面のキャストや、
Google Nest Hubよろしく、 Googleフォトにアップロードしている
写真のスライドショーなども大画面で楽しめます。
音声だけでテレビをオンオフできるという機能は、
サブスク動画を見る時以外にも使えるので何気に便利な機能でした。

続いてACアダプタの開封式。
今回は22.5Wのものをチョイス。
ちなみに2ポート同時充電だと15Wになる模様。
両方ともType-Cポートなので、
どうせなら片方はType-Aにしてほしかったとか思ったり。
まぁいずれ時代が進めばType-C一辺倒になるのだろうけど。。

外装はこんな感じです。
いつもの蓋をすぽっと上に取る方式ではなく、
写真で写っているところの上面が開いて、
中身をスライドさせて出す方式です。

ACアダプタの外装は割と普通の箱

中身はやはりシンプル。

シンプルな中身

結構デザインも凝っていますね。

隙間に綺麗に収まるブレード
Type-Cが2ポート

表側は白い光沢を持った面。
1円玉との大きさ比較はこんな感じです。

ピアノホワイト?な光沢のある表側

Pixel4同梱のものは18Wなので、若干本体サイズも大きめですが、
コンセントプラグ部分を収納できたり、2ポートあったりするので
実は旅行とか出張には便利かもしれません。

Pixel4同梱のACアダプタとの比較

最近はACアダプタも小型で高Wのものが増えていますので、
そのうちこちらもアップグレードされたりするかもしれませんね。

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